2026-10-27 06:08
お気に入りに登録
需給
市況/価格
流通/加工
国内動向
海外動向
設備技術
貿易通商
原料
その他
Home
>>地域別>>設備技術
ポスコ、ステンレス冷延連連続設備の工程進捗率が50%
[2008-09-05]
ポスコのステンレス冷延連連続設備の設置工事が順調である。現在の連連続工場の工事進捗率は50%で計画通り進んでいる。 ポスコの関係者は「連連続設備は来年5月の竣工を目指しているが、計画
ポスコ光陽製鉄所、HPF製品の後処理設備を竣工
[2008-09-05]
光陽製鉄所の自動車鋼板加工部が最近ハイドロポーミング工場に非めっきホットプレス製品の後処理設備を竣工して、顧客の多様なニーズに対応可能\な生産態勢を構\築した。 自動車鋼板加工部�
世亜製鋼、郡山鋼管工場が12月に試験生産を予定
[2008-09-05]
世亜製鋼安山工場の群山への移転が年末にまとまる。これで同社は12月から試験生産を行う計画である。現在世亜製鋼は安山工場の群山への移転を進んでおり、当初8月頃の稼動を計画した。しかし、�
現代製鉄、50トン電炉工場及び造塊工場を竣工
[2008-09-05]
現代製鉄が3日、50トン電炉工場と造塊工場の竣工式を行った。 現代製鉄はこの日に役職員約200名余りが参加して仁川工場で竣工式を開催して、インゴットの生産拡大に乗り出している。 現�
現代ハイスコ、9ー10月の設備補修で大幅減産
[2008-09-04]
現代ハイスコが9ー10月に唐津と順天工場の設備補修を計画している。 同社によると、設備補修期間中に唐津と順天工場の生産が計画の比べてそれぞれ6万トンと2万トン減産する。 現代ハイス�
現代製鉄、浦項工場の80トン電炉を再稼動
[2008-09-02]
現代製鉄浦項工場の80トン電炉が再稼動に入った。 現代製鉄浦項工場の80トン電炉は7月26日の天井クレーン崩壊事故以降30日間稼動を中断してきたが、8月29日から再稼動に入った。 浦項80ト
ポスコ、浦項No.2 EGLが試験稼動へ
[2008-09-01]
昨年10月に着工されたポスコ浦項No.2電気亜鉛めっき設備(EGL)が試験稼動に入った。 ポスコによると、浦項No.2EGLが試験稼動に入って、12月末の竣工と量産を計画している。年産30万トン規模の
東部製鉄、熱延生産設備の設置を本格化
[2008-08-22]
東部製鉄の熱延工場が次第に輪郭を現わしている。 東部製鉄によると、9月初めに連鋳機及び熱延設備の設置を本格化する予\定で、現在連鋳電気室の鉄骨設置工事を進んでいる。電炉熱延工場建設
現代製鉄仁川工場の50トン電炉が正常稼動へ
[2008-08-21]
現代製鉄仁川工場の50トン電炉が9月の正常生産に入ると見られる。同設備は20日に6チャージを生産して、9月から正常操業が可能\と予\想される。 現代製鉄は50トン電炉の稼動で鍛造用インゴッ
ユニオンスチール、9月にNo.5 CCLを試験稼動
[2008-08-19]
ユニオンスチールのNo.5CCL(着色塗装設備)が9月に試験稼動に入る。 ユニオンスチールはNo.5CCLでハイポリマー鋼板、Print鋼板、Laminate鋼板を年間7万8000トン生産する計画で、当初15ヵ月間
[
1
] ~
[
171
]
[
172
]
[
173
]
[
174
]
[
175
]
[
176
]
[
177
]
[
178
]
[
179
]
[
180
]
~ [
245
]
区分
工場置
き場
流通価格
輸入流通
熱延
0
800
760
厚板
0
910
760
鉄筋
0
810
780
H形鋼
0
1120
990
STS CR
0
5950
5900
*
首都圏1次流通、持ち込み基準ウォン/kg
*
単位:USD/MT
Copyright(c) 2004 by KoreaSteelNews Co.,Ltd. All right reserved.
Contact
webmaster@koreasteelnews.com
for more information. / Tel: +82-10-7419-5259 / Fax: +82-2-716-9352