2026-01-05 13:17
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世界の粗鋼生産量が減少
[2026-01-05]
11月にも世界の粗鋼生産量が減少した。 世界鉄鋼協会(WSA)によると、11月の世界の粗鋼生産量が1億4010万トンで前年同月比4.6%減少した。インドと米国の粗鋼生産量が増加したが、中国の減産
中国の鉄鋼材の価格が横ばい
[2026-01-05]
中国の鉄鋼材の価格が連休前と横ばいであった。 4日現在の中国上海の高張力線材の流通価格がトン当たり3480元、鉄筋がトン当たり3300元、H形鋼がトン当たり3250元、熱延鋼板がトン当たり330
台湾のユスコ ステンレス鋼の販売価格を大幅に引き下げ
[2026-01-05]
台湾のユスコが1月のニッケル系ステンレス鋼の販売価格を引き上げた。 ユスコは1月の304ステンレス熱延鋼板と冷延鋼板の国内販売価格をトン当たり5000台湾ドル引き上げて、316Lのエクストラ
東南アジア産熱延鋼板のオファー価格が下落
[2026-01-05]
東南アジア産熱延鋼板のオファー価格が下落したが、輸入契約が不振である。 輸入業界によると、先先週のベトナム産熱延鋼板のオファー価格がトン当たり495ドル(SS400、2月積み、CFR)であって
〔12-5 KSSP〕 南部地域中心で強持ち合い
[2026-01-05]
KSSPが釜山・慶南地域を中心で上昇した。首都圏では平均価格がトン当たり1000ウォン上昇して、南部地域ではトン当たり5000ウォン−7000ウォン上昇した。 首都圏では大半の納品企業の購入価
KGスチールの冷延鋼板類の販売が堅調
[2026-01-05]
11月にKGスチールの冷延鋼板類の販売量が前年同月比増加したが、前月比小幅減少した。 本紙の集計によると、11月のKGスチールの冷延鋼板類の販売量が13万8500トン(ブリキ抜き)で前月比0.2%
GIの輸入が不振
[2025-12-26]
年末に溶融亜鉛メッキ鋼板(GI)の市況が低迷している。特に、ウォン相場の下落と国産の価格対応で輸入のメリットが大幅に低下している。 現在の中国産GIのオファー価格がトン当たり550-560ド
東国製鋼 鉄筋の販売価格を毎週に策定
[2025-12-26]
東国製鋼が来年から流通価格の発表\と締め切り周期を従来の毎月から毎週にして、遡及政策を廃止する。これは流通企業の安売りを根絶して、市場正常化を誘導するための措置である。 東国製鋼
一般形鋼メーカーの収益が赤字
[2025-12-26]
一般形鋼メーカーの収益が赤字に陥っている。 業界によると、最近の一般形鋼の流通価格がトン当たり80万ウォン前半台である。これは業界が損益分岐点であると見ているトン当たり90万ウォン
今年の熱延鋼板の輸入契約が終了
[2025-12-26]
東南アジア産熱延鋼板のオファーが年末に中断されている。 先週にベトナム産熱延鋼板のオファー価格がトン当たり495ドル(SS400、3月積み、CFR)に下落したが、契約がほとんどなく、その以降

区分
工場置
き場
流通価格
輸入流通

熱延
0
800
760

厚板
0
910
760

鉄筋
0
810
780

H形鋼
0
1120
990

STS CR
0
5950
5900

* 首都圏1次流通、持ち込み基準ウォン/kg

* 単位:USD/MT



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