2024-07-25 07:26
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加工企業の鉄筋の販売が減少
[2024-07-25]
加工企業から出る低価格の剰余鉄筋がなくなっている。これは建設景気の低迷による加工量の減少と電炉メーカーの販売政策などが原因であると分析される。 業界によると、加工企業で発生する剰
黄金ST 仁川に新しい物流センターを開所
[2024-07-25]
ポスコ系ステンレス鋼コイルセンターで、山陽特殊鋼産ステンレス丸棒を販売している黄金STが25日、仁川に新しい物流センターを開所する。 今回の物流センターの開所は始華本社に集中されて
熱延鋼板の輸入が不振
[2024-07-24]
7月中旬まで熱延鋼板の輸入が不振であった。 暫定輸入通関資料によると、7月1−19日の熱延鋼板(広幅帯鋼基準)の輸入量が14万8760トンであった。このうち日本産が11万1376トンで75%を占めて
H形鋼の輸入量が小幅増加
[2024-07-24]
先週のH形鋼の輸入量が少なく、日本産が大半であった。 暫定輸入通関資料によると、7月1−21日のH形鋼の輸入量が1万1770トンであった。これは前週比2304トンが増えたことである。 このう
21日までのステンレス鋼板の輸入量が約3万トン
[2024-07-24]
暫定輸入通関資料によると、7月1-21日のステンレス鋼板(広幅帯鋼)の輸入量が3万373トンであった。 このうちステンレス熱延鋼板が1万2223トンで、平均輸入価格はトン当たり2079ドルであった。
北米のリグ数が増加
[2024-07-24]
先週にも北米のリグ数が増加した。 7月第3週の北米のリグ数が783基で前週比10基増加した。このうち米国のリグ数は586基で前週比2基増加して、カナダのリグ数は197基で前週比8基増加した。
8月の鉄筋のリスト価格が前月と横ばい
[2024-07-24]
8月の鉄筋のリスト価格が前月と横ばいになると予\想される。 スチールデーリーのDBなどによると、7月の鉄スクラップ価格(重量A 70%、日本産H2 20%、米国産 No.1)がトン当たり41万9000ォン
厚板の生産量と販売量が前月比増加
[2024-07-24]
5月に厚板の生産量と販売量が前月比増加して、前年同期比減少した。 韓国鉄鋼協会によると、5月の厚板メーカー3社の厚板の生産量が71万5660トンで前月比7.9%増加して、前年同月比9.7%減少
DKCの設備補修が終わって、SMスチールは7月末に補修する計画
[2024-07-24]
ステンレス鋼厚板メーカーが設備を補修している。 まずDKCの浦項工場の設備補修はポスコの設備補修に合わせたため、例年に比べ早い6月末から7月第1週まで行われた。一方、SMスチールの郡山工
中国産ビレットのオファー価格が下落
[2024-07-24]
中国産ビレットのオファー価格が小幅下落した。 先週の中国産ビレットのオファー価格がトン当たり470ドル(3Sp、FOB)で前週比10ドル下落した。先週にトルコ向け10万トンの中国産ビレットがト

区分
工場置
き場
流通価格
輸入流通

熱延
0
850
800

厚板
0
1060
790

鉄筋
0
800
790

H形鋼
0
1115
990

STS CR
0
5700
5600

* 首都圏1次流通、持ち込み基準ウォン/kg

* 単位:USD/MT



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