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角管の原産地管理の強化が必要
[2026-03-19]
最近に角管の輸入量が急増して、原産地管理の強化が必要であるとの主張が出ている。 業界によると、最近に中国産が中心で低価格の角管の輸入量が増えて、国産と輸入材の価格差が拡大されてい
中国の一部鉄鋼材の価格が上昇
[2026-03-19]
中国の一部鉄鋼材の価格が上昇した。 18日の上海の鉄筋の流通価格がトン当たり3260元、冷延鋼板がトン当たり3700元で前日比10元上昇して、厚中板はトン当たり3370元、亜鉛メッキ鋼板はトン
ネックスチール 鋼管の販売価格を引き上げ
[2026-03-19]
鋼管の専業メーカーであるネックスチールが販売価格を引き上げる。 ネックスチールは3月25日付けで鋼管の販売価格割引率を5−7%縮小すると明らかにした。同社は原料価格の上昇とウォン相場
3月中旬の鋼管の輸入量が1万7000トン台
[2026-03-19]
今月中旬までの鋼管の輸入量が1万7000トンを超えた。特に、特殊鋼継目無鋼管の輸入量が大幅に増加して、輸入構\造が高付加価値製品中心になっている様子である。 暫定輸入通関資料によると
構造管業界の値上げ転嫁が不透明
[2026-03-18]
構\造管業界が3月の販売価格を引き上げているが、需要回復の遅れでこれの転嫁が不透明である。 構\造管メーカーが3月下旬に販売価格を5−7%引き上げると発表\した。これは原料である熱延鋼
2月の熱延鋼板の輸入量が15万トン台
[2026-03-18]
営業日数の減少にもかかわらず、2月の熱延鋼板の輸入量が15万トンを超えた。中国産と日本産に対した暫定関税賦課で輸入量が前年同月比減少して、大半が日本産であった。 韓国鉄鋼協会による
インドの鉄鋼メーカーが非常経営態勢
[2026-03-18]
インドの最大手ステンレス鋼メーカーであるジンダル・ステンレスとJSWグループが中東戦争による燃料中断と船舶の運航蹉跌で稼働率を引き下げるなど非常経営態勢に入った。 ジンダル・ステン
鋼管の輸入量が4万トン超え
[2026-03-18]
2月の鋼管の輸入量が4万トン超えて、前月比増加した。需要が停滞している中で、価格競争力の高い中国産中心の輸入構\造が確認されたと評価される。 韓国鉄鋼協会によると、2月の鋼管の輸入量
中国の鋼板類の価格がさらに上昇
[2026-03-18]
中国の鋼板類の価格が前日に続いて上昇した。 17日の上海の熱延鋼板の流通価格がトン当たり3320元、厚中板がトン当たり3350元、冷延鋼板がトン当たり3690元、亜鉛メッキ鋼板がトン当たり386
米商務省 韓国産OCTGの反ダンピング再審の予備判定
[2026-03-17]
米商務省が16日、韓国産油井用鋼管(OCTG)の反ダンピングの予\備判定で、ダンピング事実がなかったと判定した。今回の行政再審の検討期間は23年9月1日から24年8月31日までである。 今回の予\

区分
工場置
き場
流通価格
輸入流通

熱延
0
800
760

厚板
0
910
760

鉄筋
0
810
780

H形鋼
0
1120
990

STS CR
0
5950
5900

* 首都圏1次流通、持ち込み基準ウォン/kg

* 単位:USD/MT



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